営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1304億2200万
- 2018年3月31日 -17.45%
- 1076億6500万
個別
- 2017年3月31日
- 1001億1300万
- 2018年3月31日 -17.69%
- 823億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 16:20
当連結会計年度(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)(注) 1 その他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでいる。 (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8,896百万円は、セグメント間取引消去によるものである。 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2018/06/27 16:20
(注) 1 その他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでいる。 (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△9,402百万円は、セグメント間取引消去によるものである。 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2018/06/27 16:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収支の状況については、売上高は、当社において、販売電力量は減少したものの、燃料費調整額の影響などにより電灯・電力料が増加したことや、地帯間・他社販売電力料が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ1,273億円(7.4%)増の1兆8,576億円となった。一方、営業費用は、減価償却費や修繕費などは減少したものの、太陽光の受電量の増加に伴い購入電力料が増加したことや、燃料価格の上昇により燃料費が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ1,445億円(8.9%)増の1兆7,735億円となった。2018/06/27 16:20
この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ171億円(17.0%)減の840億円となった。
[建設業]