有価証券報告書-第93期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/29 13:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
127項目

前事業年度(平成27年4月1日から
平成28年3月31日まで)

区分水力
発電費
(百万円)
汽力
発電費
(百万円)
原子力
発電費
(百万円)
内燃力
発電費
(百万円)
新エネル
ギー等
発電費
(百万円)
地帯間
購入
電力料
(百万円)
他社購入
電力料
(百万円)
送電費
(百万円)
変電費
(百万円)
配電費
(百万円)
販売費
(百万円)
貸付
設備費
(百万円)
一般
管理費
(百万円)
その他
(百万円)
合計
(百万円)
役員給与453453
給料手当7,04713,1428,159487,9179,99428,76129,86728,008132,946
給料手当振替額
(貸方)
△98△510△7△0△242△337△686△25△96△2,005
建設費への
振替額(貸方)
△97△380△7△0△240△336△686△13△76△1,838
その他への
振替額(貸方)
△0△130△0△2△1△0△12△19△166
退職給与金※113,68713,687
厚生費1,3852,4241,55781,3591,7975,3805,1915,82324,929
法定厚生費1,0741,9621,22771,2071,5124,4354,5434,12520,097
一般厚生費31146132901522859446481,6974,832
委託検針費6,3416,341
委託集金費11
雑給4615213432324783,6966515,225
燃料費805,625805,625
石炭費108,261108,261
燃料油費3,3733,373
ガス費693,043693,043
助燃費及び
蒸気料
429429
運炭費及び
運搬費
516516
使用済燃料
再処理等費※2
9,8599,859
使用済燃料
再処理等発電費
1,6101,610
使用済燃料
再処理等既発電費
8,2488,248
使用済燃料
再処理等準備費※3
640640
使用済燃料
再処理等発電
準備費
640640
廃棄物処理費13,1912,77615,967
消耗品費483,3004470056928051,0622,0087,822
修繕費11,39156,29820,173612810,52511,29686,3014,840200,961
水利使用料3,0863,086
補償費6236009615219315112,072
賃借料17881040372,33244510,4724,58219,232
託送料8,8591,214010,074
事業者間精算費1,0261,026


区分水力
発電費
(百万円)
汽力
発電費
(百万円)
原子力
発電費
(百万円)
内燃力
発電費
(百万円)
新エネル
ギー等
発電費
(百万円)
地帯間
購入
電力料
(百万円)
他社購入
電力料
(百万円)
送電費
(百万円)
変電費
(百万円)
配電費
(百万円)
販売費
(百万円)
貸付
設備費
(百万円)
一般
管理費
(百万円)
その他
(百万円)
合計
(百万円)
委託費2,69613,07913,0441425,1262,64922,09915,622122,77997,140
損害保険料6424513291,423
原子力損害賠償
資金補助法負担金
66
原子力損害賠償
資金補助法
一般負担金
66
原賠・廃炉等
支援機構負担金
12,42012,420
原賠・廃炉等
支援機構
一般負担金
12,42012,420
普及開発関係費4,3693,0707,439
養成費2,6282,628
研究費7,1527,152
諸費34035,334911031906641,2204,0037,33149,999
電気料貸倒損※4738738
諸税4,32610,1853,78401448,7275,51711,700610312,59347,621
固定資産税4,3099,9222,53401368,6845,29311,684261,60744,200
雑税172621,2498432231661059853,421
減価償却費18,28267,14320,6841297854,36832,50334,06611,316239,356
普通償却費17,25767,14320,6841297854,36832,50334,06611,316238,331
試運転償却費1,0251,025
固定資産除却費1,47818,65990813,2454,9675,2782,07836,619
除却損8706,26632909701,8338671,08112,219
除却費用60812,39357912,2753,1344,41099624,399
原子力発電施設
解体費
6,1986,198
共有設備費等
分担額
681118800
共有設備費等
分担額(貸方)
△28△0△28
地帯間購入
電源費
22,55422,554
地帯間購入
送電費
9898
融通使用済燃料
再処理等準備費
3131
他社購入電源費292,492292,492
新エネルギー
等電源費
194,519194,519
その他の
電源費
97,97397,973
他社購入送電費211211
卸使用済燃料
再処理等準備費
112112
建設分担関連費
振替額(貸方)
△215△215
附帯事業営業
費用分担関連費
振替額(貸方)
△38△859△898
再エネ特措法
納付金
161,042161,042
電源開発促進税46,72046,720
事業税27,81327,813
電力費振替勘定
(貸方)
△50△50
合計51,4861,040,040102,564211,36222,684292,816104,25870,841206,07271,49332118,176235,5252,317,376

(注) ※1 退職給与金には,社員に対する退職給付引当金繰入額16,741百万円が含まれている。
※2 使用済燃料再処理等費には,使用済燃料再処理等引当金繰入額9,609百万円が含まれている。
※3 使用済燃料再処理等準備費は,使用済燃料再処理等準備引当金繰入額640百万円である。
※4 電気料貸倒損には,貸倒引当金繰入額726百万円が含まれている。
【電気事業営業費用明細表(その2)】
当事業年度(平成28年4月1日から
平成29年3月31日まで)

区分水力
発電費
(百万円)
汽力
発電費
(百万円)
原子力
発電費
(百万円)
内燃力
発電費
(百万円)
新エネル
ギー等
発電費
(百万円)
地帯間
購入
電力料
(百万円)
他社購入
電力料
(百万円)
送電費
(百万円)
変電費
(百万円)
配電費
(百万円)
販売費
(百万円)
貸付
設備費
(百万円)
一般
管理費
(百万円)
その他
(百万円)
合計
(百万円)
役員給与※1563563
給料手当7,32913,4768,381227,85210,17932,76727,51125,241132,763
給料手当振替額
(貸方)
△103△572△7△0△252△361△745△28△113△2,184
建設費への
振替額(貸方)
△100△431△7△0△247△349△617△10△82△1,848
その他への
振替額(貸方)
△3△140△0△4△11△127△17△30△335
退職給与金※27,8047,804
厚生費1,4202,5551,66941,4321,8385,9464,9586,45626,282
法定厚生費1,1432,0231,29031,2211,5685,0964,2573,90820,514
一般厚生費27753137902112698507002,5475,768
委託検針費4,8144,814
委託集金費969969
雑給4012414042353,2618427035,191
燃料費614,568614,568
石炭費111,762111,762
燃料油費1,1021,102
ガス費500,796500,796
助燃費及び
蒸気料
342342
運炭費及び
運搬費
563563
使用済燃料
再処理等拠出金費
8,6708,670
使用済燃料
再処理等拠出金
発電費
421421
使用済燃料
再処理等既発電費
8,2488,248
廃棄物処理費12,7751,61514,391
消耗品費612,48259700621486779162,1897,135
修繕費10,92954,83314,396732110,93011,23197,2104,816204,676
水利使用料3,1573,157
補償費6057401559911631962,151
賃借料17180339372,36843310,6044,77519,557
託送料4,7961,22506,023
事業者間精算費653653


区分水力
発電費
(百万円)
汽力
発電費
(百万円)
原子力
発電費
(百万円)
内燃力
発電費
(百万円)
新エネル
ギー等
発電費
(百万円)
地帯間
購入
電力料
(百万円)
他社購入
電力料
(百万円)
送電費
(百万円)
変電費
(百万円)
配電費
(百万円)
販売費
(百万円)
貸付
設備費
(百万円)
一般
管理費
(百万円)
その他
(百万円)
合計
(百万円)
委託費2,99913,55242,2201174,2895,02116,21216,661024,633125,610
損害保険料6114521111421,120
原子力損害賠償
資金補助法負担金
66
原子力損害賠償
資金補助法
一般負担金
66
原賠・廃炉等
支援機構負担金
12,42012,420
原賠・廃炉等
支援機構
一般負担金
12,42012,420
普及開発関係費※34,7843,3148,099
養成費1,7241,724
研究費7,4477,447
諸費6922,76522,174022985492,7454,3057,52741,062
貸倒損※41,0851,085
諸税4,3309,5404,29101678,3285,53411,697542324,88449,352
固定資産税4,3289,2563,00501608,2845,31211,678271,59443,646
雑税22841,2867442221954253,2905,705
減価償却費18,21667,84419,7771065951,70032,75433,95811,367236,289
普通償却費18,21660,78519,7771065951,70032,75433,95811,367229,230
特別償却費6,1016,101
試運転償却費956956
固定資産除却費1,4279,2571,66505584,3126,1145,5121,97930,827
除却損7703,28248005421,6522,46794682510,967
除却費用6575,9751,1840152,6603,6464,5651,15319,860
原子力発電施設
解体費
4,6844,684
共有設備費等
分担額
8581491,007
共有設備費等
分担額(貸方)
△36△0△36
地帯間購入
電源費
10,29010,290
地帯間購入
送電費
6666
他社購入電源費335,370335,370
新エネルギー
等電源費
247,054247,054
その他の
電源費
88,31588,315
他社購入送電費201201
建設分担関連費
振替額(貸方)
△375△375
附帯事業営業
費用分担関連費
振替額(貸方)
△25△603△628
接続供給託送料3,3853,385
再エネ特措法
納付金
233,443233,443
使用済燃料
再処理等既発電費
支払契約締結分
948948
電源開発促進税47,53647,536
事業税23,75523,755
電力費振替勘定
(貸方)
△111△111
合計52,104805,333143,566191,76210,356335,57197,56774,709224,83962,56833114,387308,9582,231,778

(注) ※1 役員給与には,役員賞与引当金繰入額30百万円が含まれている。
※2 退職給与金には,社員に対する退職給付引当金繰入額12,951百万円が含まれている。
※3 普及開発関係費には,ポイント引当金繰入額251百万円が含まれている。
※4 貸倒損には,貸倒引当金繰入額1,068百万円が含まれている。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。