有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)
(注) 1 「JERA」の売上高は,㈱JERAが持分法適用関連会社のため,計上されない。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり,当社の再生可能エネルギーカンパニー,事業創造部門,グローバル事業部門,不動産事業部門,原子力部門,管理間接部門,その他の関係会社等を含んでいる。
3 「調整額」は,以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△115,734百万円は,セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額△2,459,411百万円は,セグメント間取引消去である。
(3)減価償却費の調整額△3,521百万円は,セグメント間取引消去である。
(4)受取利息の調整額△17,934百万円は,セグメント間取引消去である。
(5)支払利息の調整額△18,175百万円は,セグメント間取引消去である。
(6)持分法投資利益の調整額△827百万円は,セグメント間取引消去である。
(7)持分法適用会社への投資額の調整額6,841百万円は,セグメント間取引消去である。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,727百万円は,セグメント間取引消去である。
4 セグメント利益は,連結財務諸表の経常利益と調整を行っている。
5 「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」(2024年11月22日 閣議決定),「米国関税措置を受けた緊急対応パッケージ」(2025年4月25日 米国の関税措置に関する総合対策本部決定)及び「「強い経済」を実現する総合経済対策」(2025年11月21日 閣議決定)に基づく「電気・ガス料金支援」に参画し,電気料金の燃料費調整単価及び都市ガス料金の原料費調整額について,料金支援を実施している。
これにより,電気料金及び都市ガス料金の値引きを行っており,その原資として受領する補助金69,613百万円を「その他の収益」に区分表示している。セグメントごとの内訳は,「ミライズ」が69,608百万円,「パワーグリッド」が4百万円である。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり,当社の再生可能エネルギーカンパニー,事業創造部門,グローバル事業部門,不動産事業部門,原子力部門,管理間接部門,その他の関係会社等を含んでいる。
3 「調整額」は,以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△115,734百万円は,セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額△2,459,411百万円は,セグメント間取引消去である。
(3)減価償却費の調整額△3,521百万円は,セグメント間取引消去である。
(4)受取利息の調整額△17,934百万円は,セグメント間取引消去である。
(5)支払利息の調整額△18,175百万円は,セグメント間取引消去である。
(6)持分法投資利益の調整額△827百万円は,セグメント間取引消去である。
(7)持分法適用会社への投資額の調整額6,841百万円は,セグメント間取引消去である。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10,727百万円は,セグメント間取引消去である。
4 セグメント利益は,連結財務諸表の経常利益と調整を行っている。
5 「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」(2024年11月22日 閣議決定),「米国関税措置を受けた緊急対応パッケージ」(2025年4月25日 米国の関税措置に関する総合対策本部決定)及び「「強い経済」を実現する総合経済対策」(2025年11月21日 閣議決定)に基づく「電気・ガス料金支援」に参画し,電気料金の燃料費調整単価及び都市ガス料金の原料費調整額について,料金支援を実施している。
これにより,電気料金及び都市ガス料金の値引きを行っており,その原資として受領する補助金69,613百万円を「その他の収益」に区分表示している。セグメントごとの内訳は,「ミライズ」が69,608百万円,「パワーグリッド」が4百万円である。