訂正有価証券報告書-第101期(2024/04/01-2025/03/31)
[指標及び目標]
当社グループは,「2050年までに事業全体のCO2排出量ネット・ゼロに挑戦」し,脱炭素社会の実現に貢献していく。具体的には,「2030年までに,お客さまへ販売する電気由来のCO2排出量を2013年度比で50%以上削減」していく。また,当社※1が保有する「社有車を100%電動化※2・3」していく。※4
なお,2023年度時点で,お客さまへ販売する電気由来のCO2排出量を2013年度比で約37%削減している。

※1 中部電力(株),中部電力ミライズ(株),中部電力パワーグリッド(株)
※2 電気自動車 (EV) ,プラグインハイブリッド車 (PHV) ,燃料電池車 (FCV) 等
※3 電動化に適さない緊急・工事用の特殊車両等を除く。2024年度末時点で358台の電動車導入が完了。
※4 当社はGXリーグの方針に賛同し,参画を通じてさらなる削減目標の設定・達成を実施していく。
(注) 1 2025年6月末時点の目標であり,今後の制度設計などが変更された場合,目標値等を変更する場合がある。
2 カーボンニュートラル実現に向けた取り組みの詳細については,「ゼロエミチャレンジ2050」を参照。

(注) 1 温室効果ガスとは,CO2,CH4,N2O,SF6をCO2換算して表したもの。
2 中部電力(株),中部電力ミライズ(株),中部電力パワーグリッド(株)3社合計の値を記載。
3 2024年度(2025年3月期)のGHG排出量関連データについては,2025年8月発行予定の中部電力グループレポート2025にて公表を予定。
4 環境・気候変動に関する非財務データの詳細については,「ESGデータ集2024」を参照。https://www.chuden.co.jp/csr/performance_data/
なお,「E:環境データ」に記載の2023年度Scope1,2,3(カテゴリ3)の実績については,排出量データの信頼性向上を目的として,KPMGあずさサステナビリティ株式会社に第三者保証を依頼し,保証報告書を取得している。
当社グループは,「2050年までに事業全体のCO2排出量ネット・ゼロに挑戦」し,脱炭素社会の実現に貢献していく。具体的には,「2030年までに,お客さまへ販売する電気由来のCO2排出量を2013年度比で50%以上削減」していく。また,当社※1が保有する「社有車を100%電動化※2・3」していく。※4
なお,2023年度時点で,お客さまへ販売する電気由来のCO2排出量を2013年度比で約37%削減している。

※1 中部電力(株),中部電力ミライズ(株),中部電力パワーグリッド(株)
※2 電気自動車 (EV) ,プラグインハイブリッド車 (PHV) ,燃料電池車 (FCV) 等
※3 電動化に適さない緊急・工事用の特殊車両等を除く。2024年度末時点で358台の電動車導入が完了。
※4 当社はGXリーグの方針に賛同し,参画を通じてさらなる削減目標の設定・達成を実施していく。
(注) 1 2025年6月末時点の目標であり,今後の制度設計などが変更された場合,目標値等を変更する場合がある。
2 カーボンニュートラル実現に向けた取り組みの詳細については,「ゼロエミチャレンジ2050」を参照。

(注) 1 温室効果ガスとは,CO2,CH4,N2O,SF6をCO2換算して表したもの。
2 中部電力(株),中部電力ミライズ(株),中部電力パワーグリッド(株)3社合計の値を記載。
3 2024年度(2025年3月期)のGHG排出量関連データについては,2025年8月発行予定の中部電力グループレポート2025にて公表を予定。
4 環境・気候変動に関する非財務データの詳細については,「ESGデータ集2024」を参照。https://www.chuden.co.jp/csr/performance_data/
なお,「E:環境データ」に記載の2023年度Scope1,2,3(カテゴリ3)の実績については,排出量データの信頼性向上を目的として,KPMGあずさサステナビリティ株式会社に第三者保証を依頼し,保証報告書を取得している。