有価証券報告書-第97期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
原子力発電事業の固定資産の評価
1 当事業年度末の財務諸表に計上した金額
当社の当事業年度末の貸借対照表において,固定資産仮勘定を含む原子力発電設備が369,443百万円計上されており,総資産の約8%を占めている。
当事業年度においては,将来キャッシュ・フローの総額が固定資産簿価を上回ったことから,減損損失を認識していない。
2 重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため,注記を省略している。
原子力発電事業の固定資産の評価
1 当事業年度末の財務諸表に計上した金額
当社の当事業年度末の貸借対照表において,固定資産仮勘定を含む原子力発電設備が369,443百万円計上されており,総資産の約8%を占めている。
当事業年度においては,将来キャッシュ・フローの総額が固定資産簿価を上回ったことから,減損損失を認識していない。
2 重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため,注記を省略している。