- 9504
- 2026/09/30
- 時価
- 3979億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2010年以降
- 赤字-388.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.31-1.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 4%
- ROA 予
- 0.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中国電力(9504)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 情報通信事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 81億7000万
- 2014年3月31日 +29.24%
- 105億5900万
- 2015年3月31日 +19.35%
- 126億200万
- 2016年3月31日 -16.11%
- 105億7200万
- 2017年3月31日 -21.35%
- 83億1500万
- 2018年3月31日 -6.33%
- 77億8900万
- 2019年3月31日 +0.77%
- 78億4900万
- 2020年3月31日 +18.58%
- 93億700万
- 2021年3月31日 -18.81%
- 75億5600万
- 2022年3月31日 +1.63%
- 76億7900万
- 2023年3月31日 -9.15%
- 69億7600万
- 2024年3月31日 +1.85%
- 71億500万
- 2025年3月31日 +8.74%
- 77億2600万
- 2026年3月31日 +16.71%
- 90億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△1,053,544百万円は、セグメント間取引消去である。2026/06/23 11:42
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△6,716百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,522百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 「総合エネルギー事業」及び「送配電事業」の「その他の収益」において、「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」、「米国関税措置を受けた緊急対応パッケージ」及び「「強い経済」を実現する総合経済対策」に基づく「電気・ガス料金支援」により国から受領した補助金が、それぞれ33,081百万円、132百万円含まれている。2026/06/23 11:42 - #3 事業の内容
- 当社グループは、当社、子会社28社及び関連会社29社の計58社(2026年3月31日現在)で構成されている。2026/06/23 11:42
事業内容は、総合エネルギー事業、送配電事業、情報通信事業を戦略的事業領域と定め、トータルソリューション事業を展開している。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと、次のとおりである。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2026/06/23 11:42
当社グループは、電気事業を中核とし、グループの強みを活かせる事業領域(戦略的事業領域)へ集中的に経営資源を投入することで、トータルソリューション事業を展開しており、一体で事業展開している発電・電力販売事業と総合エネルギー供給事業を統合した「総合エネルギー事業」、一般送配電事業等を展開している「送配電事業」、及び「情報通信事業」の3つを報告セグメントとしている。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 11:42
(注) 従業員数は就業人員数であり、出向者及び休職者を除いている。セグメントの名称 従業員数(人) 送配電事業 4,614 情報通信事業 1,011 その他 3,166
② 提出会社の状況 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026年度から、事業別にROICの目標を設定のうえ、これをもとにした経営管理を本格的に開始することで、資本効率の向上を意識した経営に取り組む。2026/06/23 11:42
<事業別のROIC目標>
(注)1.総合エネルギー事業のROICは、燃料費調整制度の期ずれ影響を除いて算定。事業区分 2025年度実績 目標(2030年度) 送配電事業 0.8% 2%以上 情報通信事業 6.1% 6%以上
2.ROICの投下資本は期首・期末平均値で算定。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、事業者間精算による収支影響の好転や需給調整に係る費用の減少はあったが、基準接続託送収益の減少や物価上昇等による修繕費や委託費の増加などにより、120億円と前連結会計年度に比べ131億円の減益となった。2026/06/23 11:42
○ 情報通信事業
売上高(営業収益)は、電気通信関係事業での受託収益の増加や新規顧客の獲得などにより、498億円と前連結会計年度に比べ4億円の増収となった。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ①設備投資計画2026/06/23 11:42
②主な工事セグメントの名称 2026年度(百万円) 送配電事業 128,000程度 情報通信事業 10,000程度 その他 3,000程度
総合エネルギー事業 - #9 設備投資等の概要
- 2025年度 設備別投資総額2026/06/23 11:42
項目 設備投資総額(百万円) 送配電事業合計 100,551 情報通信事業 9,017 その他 3,899