有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31)
① ガバナンス
当社は、気候変動問題への取り組みを重要な課題として認識しており、カーボンニュートラルに関する取り組み状況を一元的に把握・評価し、推進していくための「カーボンニュートラル推進会議」、気候変動問題をはじめとする環境問題全般への取り組みを推進するための「全社環境委員会」を会議体として設置している。
各会議体での審議事項のうち重要事項については、取締役会まで付議・報告を行っている。
また、取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の賞与の一部に、CO2排出量削減の取り組み結果を反映している。
なお、2025年10月からは、従来のカーボンニュートラル推進会議と全社環境委員会を統合し、環境経営に関する取り組み状況を一体的に審議する会議体として「環境経営推進会議」を設置している。
<環境経営の推進体制(有価証券報告書提出日現在)>
<取締役会への付議・報告事項並びにカーボンニュートラル推進会議における議題>
当社は、気候変動問題への取り組みを重要な課題として認識しており、カーボンニュートラルに関する取り組み状況を一元的に把握・評価し、推進していくための「カーボンニュートラル推進会議」、気候変動問題をはじめとする環境問題全般への取り組みを推進するための「全社環境委員会」を会議体として設置している。
各会議体での審議事項のうち重要事項については、取締役会まで付議・報告を行っている。
また、取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)の賞与の一部に、CO2排出量削減の取り組み結果を反映している。
なお、2025年10月からは、従来のカーボンニュートラル推進会議と全社環境委員会を統合し、環境経営に関する取り組み状況を一体的に審議する会議体として「環境経営推進会議」を設置している。
<環境経営の推進体制(有価証券報告書提出日現在)>

<取締役会への付議・報告事項並びにカーボンニュートラル推進会議における議題>
