9508 九州電力

9508
2026/03/26
時価
8639億円
PER 予
6.15倍
2010年以降
赤字-74.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.4-1.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.74%
ROE 予
12.41%
ROA 予
2.39%
資料
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九州電力(9508)の営業費用の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1兆3768億
2009年3月31日 +4.55%
1兆4394億
2009年12月31日 -33.19%
9616億6300万
2010年3月31日 +39.88%
1兆3452億
2010年6月30日 -76.54%
3156億900万
2010年9月30日 +109.31%
6605億8800万
2010年12月31日 +49.05%
9846億2300万
2011年3月31日 +40.88%
1兆3871億
2011年6月30日 -74.51%
3535億9000万
2011年9月30日 +111.98%
7495億3400万
2011年12月31日 +57.55%
1兆1809億
2012年3月31日 +43.36%
1兆6929億
2012年6月30日 -73.53%
4481億7800万
2012年9月30日 +100.49%
8985億7100万
2012年12月31日 +49.38%
1兆3422億
2013年3月31日 +37.48%
1兆8453億
2013年6月30日 -75.87%
4453億4400万
2013年9月30日 +108.05%
9265億3700万
2013年12月31日 +47.92%
1兆3705億
2014年3月31日 +37.69%
1兆8869億
2014年6月30日 -74.95%
4727億4300万
2014年9月30日 +100.06%
9457億8900万
2014年12月31日 +49.59%
1兆4148億
2015年3月31日 +35.48%
1兆9167億
2015年6月30日 -77.8%
4255億4600万
2015年9月30日 +99.93%
8508億300万
2015年12月31日 +48.23%
1兆2611億
2016年3月31日 +36.02%
1兆7154億
2016年6月30日 -77.55%
3851億4600万
2016年9月30日 +111.23%
8135億3300万
2016年12月31日 +50.41%
1兆2235億
2017年3月31日 +39.33%
1兆7048億
2017年6月30日 -75.12%
4241億7300万
2017年9月30日 +111.39%
8966億5100万
2017年12月31日 +48.92%
1兆3352億
2018年3月31日 +39.09%
1兆8572億
2018年6月30日 -74.76%
4687億5600万
2018年9月30日 +111.19%
9899億7400万
2018年12月31日 +45.87%
1兆4441億
2019年3月31日 +33.69%
1兆9306億
2019年6月30日 -75.6%
4710億5300万
2019年9月30日 +110.19%
9900億9700万
2019年12月31日 +48.72%
1兆4724億
2020年3月31日 +32.38%
1兆9492億
2020年6月30日 -76.15%
4649億8500万
2020年9月30日 +108.5%
9694億7300万
2020年12月31日 +50.66%
1兆4605億
2021年3月31日 +40.66%
2兆544億
2021年6月30日 -84.45%
3195億3600万
2021年9月30日 +117.5%
6950億500万
2021年12月31日 +61.48%
1兆1223億
2022年3月31日 +51%
1兆6946億
2022年6月30日 -71.48%
4833億5800万
2022年9月30日 +124.76%
1兆863億
2022年12月31日 +55.39%
1兆6880億
2023年3月31日 +35.91%
2兆2942億
2023年6月30日 -82.73%
3963億500万
2023年9月30日 +121.48%
8777億1800万
2023年12月31日 +50.77%
1兆3233億
2024年3月31日 +42.41%
1兆8845億
2024年6月30日 -76.05%
4513億3500万
2024年9月30日 +131%
1兆425億
2024年12月31日 +50.24%
1兆5663億
2025年3月31日 +37.72%
2兆1572億
2025年6月30日 -79.77%
4364億8000万
2025年9月30日 +119.51%
9581億400万
2025年12月31日 +49.57%
1兆4330億

個別

2008年3月31日
1兆2980億
2009年3月31日 +4.41%
1兆3553億
2010年3月31日 -7.41%
1兆2548億
2011年3月31日 +3.79%
1兆3024億
2012年3月31日 +23.04%
1兆6024億
2013年3月31日 +9.5%
1兆7546億
2014年3月31日 +2.31%
1兆7952億
2015年3月31日 +1.42%
1兆8206億
2016年3月31日 -11.7%
1兆6076億
2017年3月31日 -0.65%
1兆5971億
2018年3月31日 +9.09%
1兆7423億
2019年3月31日 +3.68%
1兆8064億
2020年3月31日 -1.26%
1兆7836億
2021年3月31日 -0.27%
1兆7788億
2022年3月31日 -18.62%
1兆4475億
2023年3月31日 +41.03%
2兆415億
2024年3月31日 -19.97%
1兆6338億
2025年3月31日 +11.99%
1兆8297億

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 営業費用の内訳
電気事業営業費用の内訳
2025/06/25 11:58
#2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
2024年4月1日に当社の地熱事業を連結子会社である九電みらいエナジー株式会社へ承継したことに伴い、九電みらいエナジー株式会社は、当連結会計年度の期首から「電気事業会計規則」を適用し、電灯料・電力料の会計処理について、毎月の検針により計量した使用量に基づき算定される料金を当月分の売上高(営業収益)に計上する方法(以下「検針日基準」という。)に変更するとともに、「電気事業会計規則」に従った科目表示としている。
この会計方針の変更を反映するため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他の固定資産」に含めていた23,860百万円は「電気事業固定資産」として組み替えている。また、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業収益」の「その他事業営業収益」に含めていた62,403百万円は「電気事業営業収益」、「営業費用」の「その他事業営業費用」に含めていた56,112百万円は「電気事業営業費用」としてそれぞれ組み替えている。なお、検針日基準への変更による影響は軽微である。
2025/06/25 11:58
#3 会計方針に関する事項(連結)
ア 実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用の計上方法
実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用は、「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号)第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」(平成17年法律第48号)に基づき、使用済燃料再処理・廃炉推進機構(以下「機構」という。)に廃炉拠出金を納付し、電気事業営業費用として計上している。
原子力事業者は、毎連結会計年度、機構に対して廃炉拠出金を納付することで費用負担の責任を果たすこととなり、機構は廃炉に要する資金の確保・管理・支弁を行う経済的な責任を負っている。
2025/06/25 11:58
#4 追加情報、連結財務諸表(連結)
2024年4月1日に「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(令和5年法律第44号、以下「改正法」という。)及び「脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係省令の整備等に関する省令」(令和6年経済産業省令第21号、以下「改正省令」という。)が施行されたことにより、「原子力発電施設解体引当金に関する省令」(平成元年通商産業省令第30号、以下「解体省令」という。)が廃止され、電気事業会計規則が改正された。
実用発電用原子炉に係る廃炉の実施に必要な費用は、従来、資産除去債務に計上し、資産除去債務相当資産について、「資産除去債務に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第21号 平成23年3月25日)第8項を適用し、解体省令の規定に基づき、毎連結会計年度、原子力発電施設解体引当金等取扱要領に定められた算式(解体に伴って発生する廃棄物の種類及び物量から解体に要する費用を見積もる方法)により算定した原子力発電施設解体費の総見積額を発電設備の見込運転期間にわたり、定額法により計上していたが、改正省令の施行日以降は、改正法第3条の規定による改正後の「原子力発電における使用済燃料の再処理等の実施及び廃炉の推進に関する法律」第11条第2項に規定する廃炉拠出金を、電気事業営業費用として計上することとなった。
原子力事業者は、従来、その各々が保有する実用発電用原子炉に係る廃炉に要する資金を確保する責任を負っていたが、改正法に基づき、毎連結会計年度、使用済燃料再処理・廃炉推進機構(以下「機構」という。)に対して廃炉拠出金を納付することで費用負担の責任を果たすこととなり、機構は廃炉に要する資金の確保・管理・支弁を行う経済的な責任を負うこととなった。
2025/06/25 11:58
#5 関係会社に係る営業費用の注記
※1 関係会社に係る営業費用
2025/06/25 11:58
#6 電気事業営業費用明細表(連結)
【電気事業営業費用明細表(1)】
前事業年度(2023年4月1日から
2024年3月31日まで)
2025/06/25 11:58

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