九州電力(9508)の営業費用の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3156億900万
- 2011年6月30日 +12.03%
- 3535億9000万
- 2012年6月30日 +26.75%
- 4481億7800万
- 2013年6月30日 -0.63%
- 4453億4400万
- 2014年6月30日 +6.15%
- 4727億4300万
- 2015年6月30日 -9.98%
- 4255億4600万
- 2016年6月30日 -9.49%
- 3851億4600万
- 2017年6月30日 +10.13%
- 4241億7300万
- 2018年6月30日 +10.51%
- 4687億5600万
- 2019年6月30日 +0.49%
- 4710億5300万
- 2020年6月30日 -1.29%
- 4649億8500万
- 2021年6月30日 -31.28%
- 3195億3600万
- 2022年6月30日 +51.27%
- 4833億5800万
- 2023年6月30日 -18.01%
- 3963億500万
- 2024年6月30日 +13.89%
- 4513億3500万
- 2025年6月30日 -3.29%
- 4364億8000万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)2023/08/10 13:12
当社グループの主たる事業である国内電気事業(発電・販売事業及び送配電事業)においては、通常の営業形態として、売上高は、夏季及び冬季に電力需要が高まることから、第2・4四半期連結会計期間において大きくなる傾向にあることや、営業費用は、発電所の修繕工事の実施時期などによる影響を受けることから、四半期毎の業績に変動がある。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、不動産賃貸収入の増加などにより、前年同四半期に比べ2億円増(+3.9%)の55億円、経常利益は6億円増(+95.0%)の13億円となった。2023/08/10 13:12
当社グループの主たる事業である国内電気事業(発電・販売事業及び送配電事業)においては、通常の営業形態として、売上高は、夏季及び冬季に電力需要が高まることから、第2・4四半期連結会計期間において大きくなる傾向にあることや、営業費用は、発電所の修繕工事の実施時期などによる影響を受けることから、四半期毎の業績に変動がある。
イ 販売及び生産の状況