有価証券報告書-第101期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「事業外費用」の「雑損失」に含めて表示していた「事業外固定資産除却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「事業外費用」の「雑損失」に表示していた6,941百万円は、「事業外固定資産除却費」1,557百万円、「雑損失」5,384百万円として組み替えている。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「事業外費用」の「雑損失」に含めて表示していた「事業外固定資産除却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「事業外費用」の「雑損失」に表示していた6,941百万円は、「事業外固定資産除却費」1,557百万円、「雑損失」5,384百万円として組み替えている。