有価証券報告書-第44期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
電気事業会計規則に基づき、前事業年度において「その他附帯事業営業費用」に含めて表示していた「ガス供給事業営業費用」について、当事業年度から独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「その他附帯事業営業費用」に表示していた46百万円は、「ガス供給事業営業費用」として組み替えている。
前事業年度において、独立掲記していた「事業外収益」の「物品売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収益」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「事業外収益」の「物品売却益」に表示していた106百万円は、「雑収益」として組み替えている。
(損益計算書)
電気事業会計規則に基づき、前事業年度において「その他附帯事業営業費用」に含めて表示していた「ガス供給事業営業費用」について、当事業年度から独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「その他附帯事業営業費用」に表示していた46百万円は、「ガス供給事業営業費用」として組み替えている。
前事業年度において、独立掲記していた「事業外収益」の「物品売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収益」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「事業外収益」の「物品売却益」に表示していた106百万円は、「雑収益」として組み替えている。