営業外収益
連結
- 2013年3月31日
- 194億2000万
- 2014年3月31日 -14.61%
- 165億8200万
個別
- 2013年3月31日
- 255億7800万
- 2014年3月31日 -28.91%
- 181億8400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2014/06/27 16:02
前期において、独立掲記していた「営業外収益」の「専用設備料収入」は、金額的重要性が乏しくなったた
め、当期においては「雑収入」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前期の - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2014/06/27 16:02
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとし、「専用設備料収入」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた1,740百万円は、「受取賃貸料」として組み替えている。また、「専用設備料収入」に表示していた2,839百万円は、「雑収入」として組み替えている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益純額は、前連結会計年度の1,819百万円から、△6,431百万円となった。2014/06/27 16:02
営業外収益の合計は、前連結会計年度の19,420百万円から、16,582百万円となった。これは、雑収入に含まれる専用設備料収入が前連結会計年度比2,277百万円減の562百万円となったことが主な要因である。
営業外費用の合計は、前連結会計年度の17,601百万円から、23,013百万円となった。これは、為替差損が前連結会計年度比4,097百万円増の5,639百万円となったことが主な要因である。