営業外収益
連結
- 2014年3月31日
- 165億8200万
- 2015年3月31日 +5.79%
- 175億4200万
個別
- 2014年3月31日
- 181億8400万
- 2015年3月31日 +69.52%
- 308億2500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2015/06/26 16:23
前期において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「専用設備料収入」は、「営業外収益」の総額の10分の1を超えたため、当期より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前期の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた562百万円は、「専用設備料収入」として組み替えている。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2015/06/26 16:23
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「専用設備料収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとし、「受取賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた562百万円は、「専用設備料収入」として組み替えている。また、「受取賃貸料」に表示していた1,660百万円は、「雑収入」として組み替えている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益純額は、前連結会計年度の△6,431百万円から、△3,584百万円となった。2015/06/26 16:23
営業外収益の合計は、前連結会計年度の16,582百万円から、17,542百万円となった。これは、専用設備料収入が前連結会計年度比2,382百万円増の2,944百万円となったことが主な要因である。
営業外費用の合計は、前連結会計年度の23,013百万円から、21,126百万円となった。これは、為替差損が前連結会計年度比3,078百万円減の2,561百万円となったことが主な要因である。