建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 1628億6200万
- 2021年3月31日 -45.18%
- 892億8300万
個別
- 2020年3月31日
- 824億7500万
- 2021年3月31日 -70.96%
- 239億5400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品等、建設仮勘定及び無形固定資産の合計である。なお、金額には消費税等は含まれていない。2021/06/29 16:02
2 臨時従業員数は少数であるため記載を省略している。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりである。2021/06/29 16:02
(注) 前連結会計年度の情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映され前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他の設備 49,348 百万円 53,156 百万円 建設仮勘定 763 40,832 その他無形固定資産 16,252 128,349
た後の金額により開示している。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において当社グループは、主として以下の資産グループについて減損損失を計上した。2021/06/29 16:02
当社グループでは、減損損失の算定に当たって、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っている。場所 用途 種類 金額(百万円) 豪州西オーストラリア州沖合 在来型天然ガス事業 有形固定資産(その他の設備・建設仮勘定) 16,571 米国テキサス州バーネット堆積盆 シェール開発事業 無形固定資産(その他無形固定資産) 5,910
豪州西オーストラリア州沖合における生産設備については、原油価格下落の影響等を踏まえ事業価値の再評価を行い、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。