- 9531
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆553億円
- PER 予
- 14.8倍
- 2010年以降
- 3.29-31.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.56-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 145億1000万
- 2021年3月31日 -45.95%
- 78億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主な資金需要は、中長期的な成長に必要な設備投資及び投融資向けの資金である。2021/06/29 16:02
当連結会計年度は、営業活動によるキャッシュ・フロー2,555億円に対して、投資活動によるキャッシュ・フローは海外事業を中心とする投資拡大に伴い△2,959億円となり、不足資金を社債や長期借入金により調達した。
「東京ガスグループ 2020-2022年度 中期経営計画」の2年目である2021年度は、引き続き将来に向けた成長投資を実行していくが、その原資確保のために資金が不足する場合には、主に社債・長期借入金で対応する方針である。なお、短期運転資金は主にコマーシャル・ペーパーで賄っていく方針である。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた244百万円、△108百万円及び1,073百万円は、「固定資産売却損益」、「投資有価証券売却損益」及び「デリバティブ損益」として組み替えている。また、「契約精算益」に表示していた△11,627百万円、及び「保安対策引当金の増減額」に表示していた△1,182百万円は、「その他」として組み替えている。2021/06/29 16:02
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「定期預金の預入による支出」、「固定資産の売却による収入」、「有形固定資産の除却による支出」、「短期貸付金の純増減額」及び「事業譲受による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた△55百万円、282百万円、△36百万円、530百万円及び△393百万円は、「定期預金の預入による支出」、「固定資産の売却による収入」、「有形固定資産の除却による支出」、「短期貸付金の純増減額」及び「事業譲受による支出」として組み替えている。