- 9531
- 2026/09/04
- 時価
- 2兆526億円
- PER 予
- 14.78倍
- 2010年以降
- 3.29-31.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.56-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 3062億9600万
- 2021年3月31日 -16.56%
- 2555億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、税金等調整前当期純利益の計上に対し、有形固定資産の取得、投資有価証券の取得による支出及び無形固定資産の取得等があったものの、減価償却費の計上及び新たな社債の発行による収入等により、現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ6,593百万円増加し、当連結会計年度末には157,811百万円となった(前期末比4.4%増)。2021/06/29 16:02
イ 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果増加した資金は、当連結会計年度において255,574百万円となった。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/06/29 16:02
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却損益」、「投資有価証券売却損益」及び「デリバティブ損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとし、「保安対策引当金の増減額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとした。また、前連結会計年度において独立掲記していた「契約精算益」は、当連結会計年度において発生していないため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた244百万円、△108百万円及び1,073百万円は、「固定資産売却損益」、「投資有価証券売却損益」及び「デリバティブ損益」として組み替えている。また、「契約精算益」に表示していた△11,627百万円、及び「保安対策引当金の増減額」に表示していた△1,182百万円は、「その他」として組み替えている。