営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 212億400万
- 2022年3月31日 +132.97%
- 493億9900万
個別
- 2021年3月31日
- 227億7400万
- 2022年3月31日 +1.09%
- 230億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益純額は、前連結会計年度の△7,175百万円から、8,955百万円となりました。2022/06/29 15:45
営業外収益の合計は、前連結会計年度の21,204百万円から、49,399百万円となりました。これは、為替差益が前連結会計年度比12,931百万円増の14,550百万円となったことが主な要因です。
営業外費用の合計は、前連結会計年度の28,379百万円から、40,444百万円となりました。これは、支払利息が前連結会計年度比1,837百万円増の14,466百万円となったことが主な要因です。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2022/06/29 15:45
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「デリバティブ利益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「雑収入」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「デリバティブ利益」に表示していた7,787百万円は、「雑収入」として組み替えています。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2022/06/29 15:45
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行いました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた1,619百万円は、「為替差益」として組み替えています。