建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 1255億100万
- 2023年3月31日 -21.21%
- 988億7800万
個別
- 2022年3月31日
- 184億6500万
- 2023年3月31日 -67.35%
- 60億2900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品等、建設仮勘定及び無形固定資産の合計です。2023/06/29 11:21
2 臨時従業員数は少数であるため記載を省略しています。 - #2 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 期減少額は、主に、東京ガスネットワーク株式会社への会社分割によるものであり、その主な内容は以下のとおりです。2023/06/29 11:21
建物 9,314百万円、構築物 22,106百万円、機械及び装置 510,631百万円、工具、器具及び備品 1,901百万円、土地 28,736百万円、建設仮勘定 12,810百万円、その他有形固定資産 5百万円、ソフトウエア 11,148百万円、のれん 57百万円、その他無形固定資産 7,541百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりです。2023/06/29 11:21
(注) 1 主にデリバティブ取引に係る差入保証金です。なお、担保に供している資産のうち一部の資産は、下記の担保付債務以外にデリバティブ取引の担保に供されています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) リース資産 (注)2 315 1,303 建設仮勘定 49,420 40,043 その他無形固定資産 137,137 160,231
2 「表示方法の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より表示方法の変更を行っています。なお、前連結会計年度の担保に供している資産については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の金額を記載しています。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額です。2023/06/29 11:21
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(5,117百万円)、主な減少額は減価償却(6,737百万円)及び用途変更(1,279百万円)です。また、当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(18,594百万円)及び建設仮勘定の増加(2,018百万円)、主な減少額は減価償却(6,824百万円)です。
3 期末の時価は、主として不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額です。