経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 901億2500万
- 2014年3月31日 +17.66%
- 1060億4400万
個別
- 2013年3月31日
- 553億7900万
- 2014年3月31日 +24.95%
- 691億9600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/30 9:12
(注) 概算額の算定方法売上高 19,512百万円 経常利益 △1,003 当期純利益 △910
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としている。なお、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度の開始の日に発生したものとしてのれんの償却額等の影響を算定しており、その結果、経常利益が4,467百万円、当期純利益が3,912百万円減少している。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/30 9:12
当該会計基準等を適用することによる、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微である。 - #3 業績等の概要
- こうした経営環境において、当社グループは、「価値創造の経営」を経営の基本理念として積極的に事業活動を展開してきた。2014/06/30 9:12
当期の売上高は、当社で原料費調整制度に基づきガスの販売単価が高めに推移したことなどにより、前期に比べて1,325億2千1百万円増(+9.6%)の1兆5,125億8千1百万円となった。経常利益は当社におけるガス事業及び電力事業での増益等により、前期に比べて159億1千8百万円増(+17.7%)の1,060億4千4百万円となった。また、当期純利益は、米国上流事業での減損損失の計上等により、前期に比べて107億4千1百万円減(△20.5%)の417億2千5百万円となった。
セグメントの業績を示すと次のとおりである。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経営環境において、当社グループは、「価値創造の経営」を経営の基本理念として積極的に事業活動を展開してきた。2014/06/30 9:12
当期の売上高は、当社で原料費調整制度に基づきガスの販売単価が高めに推移したことなどにより、前期に比べて1,325億円増(+9.6%)の1兆5,125億円となった。経常利益は当社におけるガス事業及び電力事業での増益等により、前期に比べて159億円増(+17.7%)の1,060億円となった。また、当期純利益は、米国上流事業での減損損失の計上等により、前期に比べて107億円減(△20.5%)の417億円となった。
② 売上高