- 9532
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆1676億円
- PER 予
- 14.84倍
- 2010年以降
- 5.67-30.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.54-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 108億1500万
- 2019年3月31日 +25.04%
- 135億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前期に比べて1,036億円減の651億円の収入となった。これは、税金等調整前当期純利益520億円が前期に比べて137億円減少したこと、減価償却費883億円が前期に比べて19億円増加したことに加え、たな卸資産の増加による支出350億円が前期に比べて269億円増加したこと、売上債権の増加による支出277億円が前期に比べて121億円増加したことなどによるものである。2019/06/24 9:20
投資活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて937億円支出増の2,041億円の支出となった。これは、有形固定資産の取得による支出800億円が前期に比べて70億円増加したこと、関係会社株式の取得による支出687億円が前期に比べて533億円増加したことなどによるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて1,368億円収入増の852億円の収入となった。これは、長期借入れによる収入1,293億円が前期に比べて1,105億円増加したことなどによるものである。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「減価償却費」に表示していた2,344百万円は、「のれん償却額」に組み替えている。2019/06/24 9:20
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「投資有価証券の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた2,770百万円は、「投資有価証券の取得による支出」に組み替えている。