- 9532
- 2026/10/06
- 時価
- 2兆1699億円
- PER 予
- 14.85倍
- 2010年以降
- 5.67-30.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.54-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 3674億1800万
- 2020年3月31日 -1%
- 3637億5700万
個別
- 2019年3月31日
- 2524億4500万
- 2020年3月31日 -7.06%
- 2346億3100万
有報情報
- #1 1年以内に期限到来の固定負債に関する注記
- ※4 内訳は、次のとおりであります。2020/06/29 9:53
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 返済期限1年以内の社債 19,999 百万円 29,999 百万円 返済期限1年以内の長期借入金 20,876 23,707 その他 2,738 2,138 - #2 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 時価の算定方法は取引金融機関から提示された価格等によっております。2020/06/29 9:53
2 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて掲載しております。
当連結会計年度(2020年3月31日) - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/29 9:53
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 22,751 20,029 0.4 - 1年以内に返済予定の長期借入金 36,769 38,070 0.9 - 1年以内に返済予定のリース債務 1,151 1,582 - -
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」の記載は行っておりません。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2020/06/29 9:53
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 長期借入金 61,260 百万円 73,006 百万円 (うち1年以内返済予定額 925 1,347 ) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて280億円支出増の2,322億円の支出となりました。これは、有形固定資産の取得による支出1,175億円が前期に比べて374億円増加したことや、Sabine Oil & Gas Corporationの全株式取得等により、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出633億円が前期に比べて405億円増加したことなどによるものであります。2020/06/29 9:53
財務活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて59億円収入減の792億円の収入となりました。これは、社債の発行による収入が、当期における劣後特約付社債の発行等により1,750億円の収入となり、前期に比べ1,750億円増加したものの、コマーシャル・ぺーパーの純増減額が、前期は460億円の収入であった一方で、当期は460億円の支出となり、前期に比べて920億円の収入減となったことや、長期借入金による収入441億円が前期に比べて851億円減少したことなどによるものであります。
以上の活動の結果、当期末の現金及び現金同等物の残高は、前期に比べて310億円増の1,468億円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク等に晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況、関係等を勘案し、保有状況を継続的に見直しております。2020/06/29 9:53
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。社債及び借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債及び長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。社債及び長期借入金は、主に固定金利により資金調達を行っております。
デリバティブ取引は、社債及び借入金の金利の固定・変動比率の調整及び金利水準の確定に係る金利スワップ取引、為替相場の変動による収支変動を軽減する為替予約取引及び通貨オプション取引、原油・天然ガス価格等の変動による収支変動を軽減する原油・天然ガス価格等に関するスワップ取引及びオプション取引並びに気温の変動による収支変動を軽減する天候デリバティブ取引等を利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」4(6)に記載したとおりであります。