当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 18億3500万
- 2014年3月31日 +7.3%
- 19億6900万
個別
- 2013年3月31日
- 12億6100万
- 2014年3月31日 +17.84%
- 14億8600万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/25 16:57
当該会計基準等の適用による、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微である。
2 従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い - #2 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは、地域のエネルギー事業者として、株主の皆さま、お客さま、地域社会の皆さまから信頼され、選択され続ける企業グループを目指し、懸命な努力を重ねてきた。2014/06/25 16:57
当連結会計年度の売上高は、原料費調整制度に基づく販売単価の上昇等により、前連結会計年度に比べ7.2%増加の83,541百万円となった。利益については、連結営業利益は前連結会計年度に比べ27.6%減少の2,058百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は2.0%増加の3,235百万円、当期純利益は7.3%増加の1,969百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。2014/06/25 16:57
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2014/06/25 16:57
当社グループの当連結会計年度の売上高は、原料費調整制度に基づく販売単価の上昇等により、前連結会計年度に比べ7.2%増加の83,541百万円となった。利益については、連結営業利益は前連結会計年度に比べ27.6%減少の2,058百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は2.0%増加の3,235百万円、当期純利益は7.3%増加の1,969百万円となった。
なお、セグメント別の売上高及びセグメント利益の概況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載している。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりである。2014/06/25 16:57
5 「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益金額」を算定するための「普通株式の自己株式数」においては、野村信託銀行㈱(広島ガス自社株投資会専用信託口)が所有する当社株式(前連結会計年度末703,000株、当連結会計年度末521,700株)について、連結財務諸表において自己株式として認識しており、「1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数」及び「普通株式の期中平均株式数」は当該株式が控除されている。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 1,835 1,969 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,835 1,969 普通株式の期中平均株式数(株) 58,920,156 59,118,174