営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 75億6200万
- 2021年3月31日 -35.85%
- 48億5100万
個別
- 2020年3月31日
- 29億1100万
- 2021年3月31日 -99.21%
- 2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額564百万円には、セグメント間消去又は振替高219百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額344百万円が含まれている。2021/06/25 11:57
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,096百万円には、セグメント間消去又は振替高△293百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額1,390百万円が含まれている。2021/06/25 11:57
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2021/06/25 11:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の分野では、ベンチャー企業をはじめとする成長企業への出資等を行うファンドを運営するなど、当社グループの強みと経営資源を最大限活用しながら、ガスエネルギー以外の事業拡大による事業構造の多様化・強靭化に向けたグループ変革を進めた。2021/06/25 11:57
このような事業活動の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高191,993百万円(前期比12,452百万円 6.1%減)、営業利益4,851百万円(前期比2,711百万円 35.9%減)、経常利益4,558百万円(前期比2,971百万円 39.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,794百万円(前期比2,901百万円 61.8%減)となった。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、ガス・LPG事業において商業施設や飲食店、工場等のお客さまが緊急事態宣言の発出に対応して、営業自粛や工場の操業停止・生産調整等の感染予防対策を実施されていることから、業務用・工業用を中心にガス・LPG販売量が減少する等の影響があった。