有価証券報告書-第120期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※5 減損損失
当社は、将来キャッシュ・フローによる回収可能性が低いと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。なお、キャッシュ・フローを生み出す最小単位は、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当該資産グループは収益性が低下したことなどから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
減損損失の金額は39,962千円(建物)であります。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当社は、将来キャッシュ・フローによる回収可能性が低いと判断した資産グループについて減損損失を計上いたしました。なお、キャッシュ・フローを生み出す最小単位は、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 (レストラン・宴会事業及び関連事業) | 建物 | 東京都千代田区 |
当該資産グループは収益性が低下したことなどから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額(備忘価額)まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
減損損失の金額は39,962千円(建物)であります。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。