帝国ホテル(9708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億7200万
- 2014年9月30日 -6.05%
- 12億8900万
- 2015年9月30日 +19.32%
- 15億3800万
- 2016年9月30日 +12.74%
- 17億3400万
- 2017年9月30日 -10.38%
- 15億5400万
- 2018年9月30日 +36.1%
- 21億1500万
- 2019年9月30日 +7.33%
- 22億7000万
- 2020年9月30日
- -67億1700万
- 2021年9月30日
- -50億4800万
- 2022年9月30日
- -6億8300万
- 2023年9月30日
- 14億2700万
- 2024年9月30日 +14.23%
- 16億3000万
- 2025年9月30日 -6.56%
- 15億2300万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/02 9:18
当社グループが営むホテル事業は、第1四半期及び第3四半期に宿泊及び宴会需要が強く、売上高が多く計上される傾向があります。しかしながら、2020年度から2022年度は、新型コロナウイルスの世界的な感染の影響により、例年の傾向とは必ずしも一致しない場合がありました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、「中長期経営計画2036」でも定量目標の一つにしておりますEBITDA(経常利益+支払利息+減価償却費)においても、前年同期比58.5%増の2,205百万円となりました。2023/11/02 9:18
セグメントの業績におきましては、ホテル事業の売上高は前年同期比34.9%増の22,943百万円、営業利益は1,427百万円となり、不動産賃貸事業の売上高は前年同期比19.1%減の1,300百万円、営業利益は前年同期比38.5%減の402百万円となりました。
(2) 財政状態の状況