賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 12億900万
- 2021年3月31日 -52.69%
- 5億7200万
個別
- 2020年3月31日
- 11億5100万
- 2021年3月31日 -52.39%
- 5億4800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主な項目2021/06/25 10:11
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付費用 785 〃 746 〃 賞与引当金繰入額 1,209 〃 572 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定額法(一部定率法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年2021/06/25 10:11 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/06/25 10:11
(単位:百万円) 貸倒引当金 2 3 1 4 賞与引当金 1,151 548 1,151 548 建替関連損失引当金 - 2,007 - 2,007 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 352百万円 167百万円 未払事業税 24 〃 ―
前事業年度(2020年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 10:11
(注)1.評価性引当額の増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更した前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 372百万円 1,760百万円 未払事業税 24 〃 0 〃
こと及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/06/25 10:11
当連結会計年度末における負債の合計は19,347百万円(同18,945百万円)となり、401百万円増加いたしました。うち流動負債は、4,706百万円(同6,429百万円)と、1,723百万円減少いたしました。これは賞与引当金の減少などによるものであります。固定負債は14,641百万円(同12,516百万円)と、2,125百万円増加いたしました。これは建替関連損失引当金の計上などによるものであります。
(純資産) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法(一部定率法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~47年2021/06/25 10:11