純資産
連結
- 2016年3月31日
- 113億4100万
- 2017年3月31日 +24.55%
- 141億2500万
- 2018年3月31日 +15.81%
- 163億5800万
個別
- 2016年3月31日
- 143億9400万
- 2017年3月31日 +20.13%
- 172億9200万
- 2018年3月31日 -7.3%
- 160億2900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 合併当事会社の概要2018/06/28 13:45
(4) 合併後の状況存続会社[平成29年3月31日現在] 消滅会社[平成29年3月31日現在] ⑩直前事業年度(平成29年3月期)における財政状態経営成績 純資産 17,292百万円 △5,505百万円 総資産 63,618百万円 6,412百万円 1株当たり純資産 22.38円 △27百万円 売上高 23,609百万円 1,180百万円
本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期についての変更はありません。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 13:45
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営上の重要な契約等
- (3)賃借する相手先の概要2018/06/28 13:45
(4)今後の日程① 名称 株式会社 京都JA会館 ⑦ 総資産 451百万円 ⑧ 純資産 446百万円 ⑨ 当該会社との関係 資本関係 当該事項はありません。 人的関係 当該事項はありません。 取引関係 当該事項はありません。 関係当事者への該当状況 当該会社は当社の関連当事者に該当しません。
取締役会決議日 平成29年12月15日 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,927百万円減少し、49,848百万円となりました。これは借入返済の増加により、借入金が1,570百万円減少したこと等によります。2018/06/28 13:45
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2,233百万円増加し、16,358百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益が2,079百万円となった等が主因であります。これにより自己資本比率は前連結会計年度末の21.1%から24.7%となり、ROEは13.7%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #5 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、シンジケートローン契約(期末残高32,291百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づくエージェントを通じた通知により、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。2018/06/28 13:45
1.本契約締結日以降の各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を8,506百万円以上に維持すること。
2.本契約締結日以降の各事業年度末日における連結損益計算書における営業損益を、2期連続で損失としないこと。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 13:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:45
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) (自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
3.当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定して、1株当たり純資産、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度 当連結会計年度 (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 14,125百万円 16,358百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 15,000百万円 15,036百万円 (うちA種優先株式) (15,000百万円) (15,000百万円)