純資産
連結
- 2017年3月31日
- 141億2500万
- 2018年3月31日 +15.81%
- 163億5800万
- 2019年3月31日 +18.25%
- 193億4300万
個別
- 2017年3月31日
- 172億9200万
- 2018年3月31日 -7.3%
- 160億2900万
- 2019年3月31日 +17.18%
- 187億8200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/06/25 12:57
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,493百万円減少し、45,355百万円となりました。これは資産除去債務が2,024百万円取り崩し等により減少したことに加え、借入金が、返済により1,615百万円減少したこと等によります。2019/06/25 12:57
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2,984百万円増加し、19,343百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上等によります。これにより自己資本比率は前連結会計年度末の24.7%から29.8%となり、ROEは16.3%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、シンジケートローン契約(期末残高30,915百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づくエージェントを通じた通知により、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。2019/06/25 12:57
1.本契約締結日以降の各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を8,506百万円以上に維持すること。
2.本契約締結日以降の各事業年度末日における連結損益計算書における営業損益を、2期連続で損失としないこと。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/25 12:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/25 12:57
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2017年4月1日至 2018年3月31日) (自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
3.当社は、2017年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定して、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度 当連結会計年度 (2018年3月31日) (2019年3月31日) 純資産の部の合計額 16,358百万円 19,343百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 15,036百万円 15,074百万円 (うちA種優先株式) (15,000百万円) (15,000百万円)