純資産
連結
- 2019年3月31日
- 193億4300万
- 2020年3月31日 +4.35%
- 201億8400万
- 2021年3月31日 -46.02%
- 108億9600万
個別
- 2019年3月31日
- 187億8200万
- 2020年3月31日 +6.25%
- 199億5500万
- 2021年3月31日 -45.37%
- 109億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/24 12:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当連結会計年度の中期経営計画に対する進捗状況は以下のとおりであります。2021/06/24 12:12
次年度の中期経営計画の概要は以下のとおりであります。2020年度計画 2020年度実績 差額 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) 900 △9,334 △10,234 純資産 (百万円) 21,500 10,896 △10,603 自己資本比率 (%) 33.0 17.6 ―
(注) 「第2 事業の状況」に記載されている金額は、消費税等抜きで表示しております。2021年度計画 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 1,200 純資産 (百万円) 22,700 自己資本比率 (%) 34.0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ8,265百万円増加し、50,970百万円となりました。これは、借入金が、7,889百万円増加したこと等によります。2021/06/24 12:12
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ9,288百万円減少し、10,896百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純損失の計上等によります。これにより自己資本比率は前連結会計年度末の32.0%から17.6%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①借入金のうち、シンジケートローン契約(期末残高28,162百万円)には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合には多数貸付人の請求に基づくエージェントを通じた通知により、契約上の全ての債務について期限の利益を失い、借入金元本及び利息を支払うことになっております。2021/06/24 12:12
(a) 本契約締結日以降の各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を8,506百万円以上に維持すること。
(b) 本契約締結日以降の各事業年度末日における連結損益計算書における営業損益を、2期連続で損失としないこと。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/24 12:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/06/24 12:12
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.今後の見通し2021/06/24 12:12
本件は、「純資産の部」における勘定科目内の振替処理であり、現金及び預金の減少を伴うものではなく、当社の純資産額や発行済株式総数に変動を生じるものではありません。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 12:12
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2019年4月1日至 2020年3月31日) (自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
前連結会計年度 当連結会計年度 (2020年3月31日) (2021年3月31日) 純資産の部の合計額 20,184百万円 10,896百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 15,052百万円 15,000百万円 (うちA種優先株式) (15,000百万円) (15,000百万円)