- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/25 13:30- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 主としてホテル事業における車両運搬具ならびに工具、器具及び備品であります。
2024/06/25 13:30- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/06/25 13:30 - #4 会計方針に関する事項(連結)
4. 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2024/06/25 13:30- #5 商品券発行にかかる供託金に関する注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
前連結会計年度(2023年3月31日)
2024/06/25 13:30- #6 固定資産売却益の注記(連結)
定資産売却益
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/25 13:30- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/25 13:30 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 有形固定資産の圧縮記帳額
前連結会計年度(2023年3月31日)
2024/06/25 13:30- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/25 13:30- #10 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
2024/06/25 13:30- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 有価証券評価損 | 3百万円 | 4百万円 |
| 税務上の繰越欠損金 | 3,421百万円 | 3,273百万円 |
| 譲渡損益調整資産 | 248百万円 | 227百万円 |
| その他 | 391百万円 | 397百万円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/06/25 13:30- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 退職給付に係る負債 | 1,797百万円 | 1,711百万円 |
| 減価償却超過額 | 1百万円 | 1百万円 |
| 譲渡損益調整資産 | 248百万円 | 227百万円 |
| その他 | 459百万円 | 478百万円 |
(注) 1 評価性引当額が606百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰延税金
資産の回収可能性を見直した結果、将来の課税所得の増加が見込まれたことにより、将来減算一時差異に関する評価性引当額が減少したことによるものであります。
2024/06/25 13:30- #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ベントール・グリーンオーク・グループ(注、以下「BGO」)と締結しているパイプライン契約(BGOのアセット投資について優先的にオペレータ契約を検討できる契約)を活用しながら、BGO以外からの案件招聘も拡大させ、案件によってはインオーガニックな成長を視野に入れた他社とのアライアンスも検討していく等により、さらなる成長に繋げます。長年培ってきた「リーガロイヤル」ブランドとノウハウを活用しながら、出店候補地に最適なブランドカテゴリー・契約形態を選定し、国内を重点対象として宿泊主体型のホテルを中心に拠点数増加による着実な成長を目指してまいります。
(注)BGOは、カナダの大手生命保険会社グループであるSun Life Financial Inc.傘下の不動産プライベート・エクイティファンドを運営する企業グループです。日本市場においては、これまで7,000億円程度の不動産関連資産への投資実績を有しており、今後3,000億円超の資金をホテルアセットに投じることを計画しています。
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2024/06/25 13:30- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ537百万円減少し31,568百万円となりました。
内訳では流動資産が同841百万円減少し16,464百万円となりました。これは現金及び預金が2,025百万円減少したこと等によります。固定資産は同303百万円増加し15,103百万円となりました。これは今後の業績見通し等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産が363百万円増加したこと等によります。
2024/06/25 13:30- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2024/06/25 13:30- #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(百万円)
2024/06/25 13:30- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
| 前事業年度(2023年3月31日) | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 繰延税金資産(評価性引当額控除前) | 8,514百万円 | 8,312百万円 |
| 評価性引当額 | △8,514百万円 | △8,109百万円 |
| 繰延税金資産(評価性引当額控除後) | ―百万円 | 202百万円 |
| 繰延税金負債との相殺 | ―百万円 | ―百万円 |
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
2024/06/25 13:30- #18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 繰延税金資産(評価性引当額控除前) | 9,027百万円 | 8,764百万円 |
| 評価性引当額 | △8,787百万円 | △8,180百万円 |
| 繰延税金資産(評価性引当額控除後) | 240百万円 | 584百万円 |
| 繰延税金負債との相殺 | △237百万円 | △217百万円 |
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
2024/06/25 13:30- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/25 13:30- #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産または負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的な観察可能なインプットを使用して算定した時価
2024/06/25 13:30- #21 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2024/06/25 13:30- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | (自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
2 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (2023年3月31日) | (2024年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 18,942百万円 | 19,877百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 6,275百万円 | 6,275百万円 |
| (うちA種優先株式) | (6,275百万円) | (6,275百万円) |
2024/06/25 13:30