繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 4億3500万
- 2020年12月31日 +5.52%
- 4億5900万
個別
- 2019年12月31日
- 4億9300万
- 2020年12月31日 -2.64%
- 4億8000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/24 15:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(令和元年12月31日) 当事業年度(令和2年12月31日) (繰延税金資産) 金利スワップ評価損 453百万円 387百万円 繰延税金負債合計 △97 〃 △108 〃 繰延税金資産(負債)の純額 493百万円 480百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/24 15:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が439百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損前連結会計年度(令和元年12月31日) 当連結会計年度(令和2年12月31日) (繰延税金資産) 金利スワップ評価損 453百万円 387百万円 繰延税金負債合計 △185百万円 △163百万円 繰延税金資産(負債)の純額 435百万円 459百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収入・費2021/03/24 15:15
用の報告数値に影響を与える見積りは、繰延税金資産、固定資産の減損、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に
係る負債等であり、その見積りについては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行って - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響により、外国人客をはじめとする宿泊客の減少や宴会および婚礼の延期もしくはキャンセルが令和2年2月下旬以降発生しております。2021/03/24 15:15
当社では、この影響は令和4年度には概ね収束すると仮定して、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大の影響により、外国人客をはじめとする宿泊客の減少や宴会および婚礼の延期もしくはキャンセルが令和2年2月下旬以降発生しております。2021/03/24 15:15
当社グループでは、この影響は令和4年度には概ね収束すると仮定して、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。