負債
連結
- 2019年12月31日
- 587億5600万
- 2020年12月31日 -2.44%
- 573億2400万
個別
- 2019年12月31日
- 562億4900万
- 2020年12月31日 -4.38%
- 537億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」はホテル事業及びこれに付帯する業務(委託食堂等を含む)をしており、「不動産賃貸事業」は、事務所及び店舗の賃貸管理業務をしております。2021/03/24 15:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/03/24 15:15 - #3 保証債務の注記
- 2021/03/24 15:15
- #4 割賦買戻契約に関する注記(連結)
- (2)割賦未払金残高2021/03/24 15:15
前連結会計年度(令和元年12月31日) 当連結会計年度(令和2年12月31日) 流動負債「割賦未払金」 30百万円 25百万円 固定負債「長期割賦未払金」 34 〃 8 〃 合 計 64 〃 34 〃 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/24 15:15 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/24 15:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(令和元年12月31日) 当事業年度(令和2年12月31日) (繰延税金負債) 前払年金費用 △52百万円 △72百万円 繰延税金負債合計 △97 〃 △108 〃 繰延税金資産(負債)の純額 493百万円 480百万円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/24 15:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が439百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損前連結会計年度(令和元年12月31日) 当連結会計年度(令和2年12月31日) 役員退職慰労引当金 182 〃 149 〃 退職給付に係る負債 90 〃 86 〃 賞与引当金 43 〃 22 〃 (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 △52百万円 △72百万円 繰延税金負債合計 △185百万円 △163百万円 繰延税金資産(負債)の純額 435百万円 459百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 認められた会計基準に準拠しております。2021/03/24 15:15
この連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収入・費
用の報告数値に影響を与える見積りは、繰延税金資産、固定資産の減損、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2021/03/24 15:15
当社は、確定給付型の制度として企業年金基金制度を設けており、また総合型確定拠出年金制度(日本ホテル業企業型年金)に加入しております。また、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/24 15:15
当連結会計年度(令和2年12月31日)連結貸借対照表計上額 時価 差額 (4) 長期割賦未払金(割賦未払金を含む) 64 64 0 負債計 46,867 47,083 215 デリバティブ取引 1,482 1,482 ―
(単位:百万円)