商品
個別
- 2018年3月31日
- 619万
- 2019年3月31日 +25.36%
- 777万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/06/24 11:46
(注) 当期発生高・回収高には消費税等が含まれている。151,455 2,570,120 2,562,739 158,836 94.2 22.0
ハ 商品
- #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2019/06/24 11:46
金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等の会社名 三菱地所株式会社 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/24 11:46
(注) 当社の株式の譲渡については、当社取締役会の承認を要する旨、定款に定めております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,860,000 3,860,000 非上場 単元株制度は採用しておりません。 計 3,860,000 3,860,000 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は2017年度よりスタートした「真心感動ホテル」をキーコンセプトとした新生二代目ホテルづくり2年目を迎え、新コンセプトの浸透やブランディング戦略の推進他、各種営業施策に積極的に取り組みました。2019/06/24 11:46
主な施策といたしましては、①宿泊部門における「オリジナル企画商品の訴求強化」「レベニューマネジメントの強化」「客室アメニティグッズの改善」「多目的貸会議室の積極販売」②料飲部門における「朝食営業の更なる強化」「『ビアテラス』『ローストビーフフェア』等のシーズン企画の積極展開」「団体パーティー受注強化」③広報・PR施策面として「効果的情報発進・販売促進策の実践強化」などに鋭意取り組みました。
その結果として、客室稼働率やADR(客室単価)なども好調に推移し、当事業年度の売上高は前事業年度対比9.4%と大幅増の2,353百万円となりました。損益面につきましては、営業利益では130百万円の増加となり、支払利息等の営業外費用が20百万円の削減となったことから、経常損益は、前事業年度対比で152百万円改善し、253百万円の経常利益を計上するに至りました。当期純利益は175百万円となり、東京電力の損害補償金106百万円を含めた前事業年度と比較しても34百万円の増益となりました。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/24 11:46
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針