- 9722
- 2026/10/09
- 時価
- 1953億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2009年以降
- 赤字-2415.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.46倍
- 2009年以降
- 0.54-28.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.63%
- ROE 予
- 29.04%
- ROA 予
- 12.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2012年12月31日
- 285億4400万
- 2013年12月31日 +0.18%
- 285億9400万
個別
- 2012年12月31日
- 281億6000万
- 2013年12月31日 +0.51%
- 283億500万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2014/03/26 14:22
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (イ)短期借入金2014/03/26 14:22
(注) ㈱静岡銀行 他借入先 金額(百万円) (ロ)1年内返済予定の長期借入金 借入先 金額(百万円)
(b)固定負債 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/03/26 14:22
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 5,575 5,275 0.67 - 1年以内に返済予定の長期借入金 6,723 7,744 1.59 - 1年以内に返済予定のリース債務 60 29 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 28,544 28,594 1.53 平成27年1月~平成34年10月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 309 279 - 平成27年1月~平成38年3月
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 連結会計年度末における当座貸越契約および貸出コミットメントライン契約に係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。2014/03/26 14:22
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 当座貸越極度額および貸出コミットメントラインの総額 21,725百万円 21,725 百万円 借入実行残高 5,325百万円 5,025 百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (前連結会計年度)2014/03/26 14:22
長期借入金(うち1年以内に返済期限の到来する長期借入金を含む)および短期借入金28,545百万円に対して次の担保を提供しております。
(1) 有形固定資産 30,900 百万円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2014/03/26 14:22
当連結会計年度末における流動負債の残高は22,038百万円(前連結会計年度末21,717百万円)となり、320百万円(1.5%)増加しました。ホテル椿山荘東京開業の設備投資による未払金が減少した一方、1年内返済予定の長期借入金の増加が主な要因となっております。
(固定負債) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2014/03/26 14:22
短期借入金及び長期借入金は営業取引や設備投資を目的とした資金調達であります。借入金のうち、変動金利借入には金利の変動リスクを有しておりますが、一部についてはデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用して当該リスクを回避しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる事項「4.会計処理基準に関する事項 (5) 重要なヘッジ会計の方法」に記載しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明