その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年12月31日
- 51億1300万
- 2018年12月31日 -54.59%
- 23億2200万
個別
- 2017年12月31日
- 50億8500万
- 2018年12月31日 -54.79%
- 22億9900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/03/27 14:41
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △151百万円 △4,014百万円 税効果額 △5百万円 1,228百万円 その他有価証券評価差額金 10百万円 △2,786百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 14:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,094百万円 △866百万円 固定資産圧縮積立金 △392百万円 △376百万円
前事業年度 当事業年度 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 14:41
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,094百万円 △866百万円 固定資産圧縮積立金 △392百万円 △376百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また負債は、前連結会計年度末と比較して2,403百万円減少の77,321百万円となりました。これは主に未払法人税等が839百万円減少したことや借入金が1,324百万円減少したことが要因であります。なお、当連結会計年度末の借入金残高は45,374百万円となりました。2019/03/27 14:41
純資産は、前連結会計年度末と比較して2,912百万円減少の24,724百万円となりました。その他有価証券評価差額金が2,790百万円減少いたしました。
③キャッシュ・フローの状況