建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 251億3900万
- 2019年12月31日 -4.26%
- 240億6900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 投資有価証券 5,326百万円2020/03/26 13:56
また宅地建物取引業に伴う供託として投資有価証券24百万円を供託している他、資金決済に関する法律等に基づき、投資有価証券54百万円を供託しております。
(当連結会計年度) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/03/26 13:56
(注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。 金額(百万円) 建物附属設備 熱源設備蒸気吸収冷凍機更新 ホテル椿山荘東京 226 館内空調設備更新 カメリアヒルズカントリークラブ 87 (注)2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 金額(百万円) 建物附属設備 クラブハウス空調設備工事に伴う除却 カメリアヒルズカントリークラブ 288 宴会場空調設備工事に伴う除却 ホテル椿山荘東京 226 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2020/03/26 13:56
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 減損損失 種類 金額 営業施設 奈良県奈良市他 建物及び構築物 31 工具・器具・備品 59 ソフトウェア 1 その他 3 固定資産計 96 その他 三重県鳥羽市他 建物及び構築物 5 土地 9 固定資産計 14 合計 建物及び構築物 36 工具・器具・備品 59 土地 9 ソフトウェア 1 その他 3 固定資産計 110
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- リゾート事業2020/03/26 13:56
2019年10月に発生した台風19号からの早期の復旧・復興は箱根エリア全体での願いであり、箱根小涌園も地域と一体となって取り組んでおります。さらに箱根小涌園の再開発計画を推進するため、2018年1月に営業を終了した「箱根ホテル小涌園」の解体に着手し、新ホテルの設計を進めてまいります。また「箱根小涌園 天悠」では、強みである温泉や国登録有形文化財の建物を活用したレストランでの食事などを通して、お客さまの満足度を追求するとともに、東京オリンピック・パラリンピックを契機にインバウンドの誘客をさらに強化いたします。「箱根小涌園ユネッサン」では、再開発の一環として貸切風呂を新設するほか、人気アニメコンテンツとのコラボレーションにより、箱根エリア全体の活性化に貢献してまいります。