固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 684億8600万
- 2022年12月31日 +0.77%
- 690億1500万
個別
- 2021年12月31日
- 655億1500万
- 2022年12月31日 -1.42%
- 645億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。2023/03/29 14:32
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.調整額は次のとおりです。
(1) セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
(2) セグメント資産の調整額29,135百万円には、各報告セグメントに帰属しない全社資産19,783百万円、および報告セグメント間取引の相殺消去9,351百万円が含まれています。全社資産の主なものは親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および親会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額であります。
(4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整しております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2023/03/29 14:32 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 固定資産撤去費用引当金
固定資産の撤去に伴う支出に備えるため、当連結会計年度末において発生していると認められる費用の見込額を計上しております。2023/03/29 14:32 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
(前連結会計年度)
固定資産売却益は、主に土地の売却によるものです。
(当連結会計年度)
固定資産売却益は、主に土地の売却によるものです。2023/03/29 14:32 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 形固定資産 27,858百万円2023/03/29 14:32
(2) 投資有価証券 4,177百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/29 14:32 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/29 14:32
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 14:32
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延ヘッジ損益 23百万円 -百万円 固定資産撤去費用引当金 1百万円 -百万円 その他 164百万円 198百万円 その他有価証券評価差額金 △1,256百万円 △1,097百万円 固定資産圧縮積立金 △373百万円 △355百万円 資産除去債務に対応する除去費用 △62百万円 △59百万円
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 14:32
(注1)評価性引当額が577百万円増加しております。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延ヘッジ損益 23百万円 -百万円 固定資産撤去費用引当金 1百万円 -百万円 その他 254百万円 284百万円 その他有価証券評価差額金 △1,256百万円 △1,097百万円 固定資産圧縮積立金 △373百万円 △355百万円 その他 △132百万円 △109百万円
主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/03/29 14:32
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して12,799百万円減少の99,962百万円となりました。流動資産は主に現金及び預金が減少したことにより13,328百万円減少、固定資産は主に箱根小涌園再開発にかかる資産の取得により529百万円増加いたしました。
負債は借入金の返済等により、前連結会計年度末と比較して6,706百万円減少の77,222百万円となりました。なお、当連結会計年度末の借入金残高は49,732百万円となりました。 - #11 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)投資予定額には、既存固定資産の解体費用、撤去費用は含まれておりません。2023/03/29 14:32 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/29 14:32
① 有形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/29 14:32
1.固定資産の減損 (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 有形固定資産残高 44,009 44,249 無形固定資産残高 695 625 減損損失 1,524 744 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/29 14:32
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ…時価法2023/03/29 14:32
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く) - #16 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2023/03/29 14:32
(固定資産の譲渡及び特別利益の計上)
連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #17 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)分離した事業が含まれていたセグメント その他2023/03/29 14:32
(固定資産の譲渡及び特別利益の計上)
当社は、2023年1月19日開催の取締役会において下記のとおり固定資産の譲渡を決議し、1月31日付で物件を引渡しております。