- 9722
- 2026/10/09
- 時価
- 1953億円
- PER 予
- 15.34倍
- 2009年以降
- 赤字-2415.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.46倍
- 2009年以降
- 0.54-28.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.63%
- ROE 予
- 29.04%
- ROA 予
- 12.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2022年12月31日
- 999億6200万
- 2023年12月31日 -6.47%
- 934億9600万
個別
- 2022年12月31日
- 998億9400万
- 2023年12月31日 -6.79%
- 931億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/03/27 13:22
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.調整額は次のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
(2) セグメント資産の調整額20,730百万円には、各報告セグメントに帰属しない全社資産9,664百万円、および報告セグメント間取引の相殺消去11,606百万円が含まれています。全社資産の主なものは親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および親会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額であります。
(4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2024/03/27 13:22 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/03/27 13:22 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 移転損益の金額 関係会社株式売却益21百万円、関係会社株式売却損19百万円2024/03/27 13:22
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
③ 会計処理流動資産 2,250 百万円 固定資産 825 百万円 資産合計 3,076 百万円 流動負債 810 百万円 固定負債 1,767 百万円 負債合計 2,577 百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券…償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品…個別法による原価法
その他…移動平均法および最終仕入原価法併用による原価法
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/27 13:22 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 定資産売却益の内容2024/03/27 13:22
(前連結会計年度) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいております。2024/03/27 13:22 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保提供資産の状況は次のとおりであります。2024/03/27 13:22
(前連結会計年度) - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/27 13:22 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/27 13:22
- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2024/03/27 13:22
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/03/27 13:22
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 減損損失 種類 金額
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 13:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,481百万円 3,309百万円 繰延税金負債合計 △1,514百万円 △2,126百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △628百万円 △15百万円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 13:22
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額が3,412百万円減少しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注2) 5,014百万円 4,315百万円 繰延税金負債合計 △1,562百万円 △2,188百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △355百万円 462百万円 - #15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標など2024/03/27 13:22
本中期計画期間中、単年50億円以上の経常利益を持続的に計上し、人材への投資や付加価値・生産性向上を図り、利益を上げられる構造を維持します。前半3年を「基盤構築フェーズ」と位置づけ、早期に優先株式の償還を目指します。また、後半2年は「収益拡大フェーズ」とし、最終年度となる2028年には、WHG事業とリゾート事業の新規出店、新規事業からの利益創出、およびホテル椿山荘東京の業績向上により、営業利益80億円(2023年比14億円増)を見込みます。2023年度実績 2028年度目標 財務 営業CF 111億円 5年累計 450億円 自己資本比率(自己資本/総資産) 27.8%17.1% ※優先株式を除く 25%以上維持
<セグメント別戦略>WHG事業 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2024/03/27 13:22
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して6,466百万円減少の93,496百万円となりました。流動資産は主に現金及び預金が減少したことにより9,654百万円減少、固定資産は主に箱根小涌園再開発にかかる資産の取得により3,187百万円増加いたしました。
負債は借入金の返済等により、前連結会計年度末と比較して9,701百万円減少の67,521百万円となりました。なお、当連結会計年度末の借入金残高は40,021百万円となりました。 - #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/27 13:22
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2024/03/27 13:22
(注)簡便法を適用した制度を含みます。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 非積立型制度の退職給付債務 6,490 6,352 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 6,490 6,352 退職給付に係る負債 6,490 6,352 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 6,490 6,352
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額 - #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2024/03/27 13:22
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/27 13:22
1.固定資産の減損 (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 有形固定資産残高 44,249 45,254 無形固定資産残高 625 582 減損損失 744 322 - #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/27 13:22
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/03/27 13:22
1 資産の評価基準および評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年12月31日)2024/03/27 13:22
(*1) 「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「支払手形及び買掛金」、「短期借入金」については、現金及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。(単位:百万円) 9,092 8,557 △534 資産計 18,688 18,153 △534 (1) 1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金 39,689 38,964 △724
(*2) 市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。 - #24 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産および負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2024/03/27 13:22
(前事業年度)前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 流動資産 短期貸付金 17,582百万円 17,380百万円 - #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/27 13:22
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 22,740 25,974 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 15,710 10,400 (うち非支配株主持分)(百万円) (110) (-)