- 9601
- 2026/09/04
- 時価
- 1512億円
- PER 予
- 67.78倍
- 2010年以降
- 赤字-161.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 1.02-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.28%
- ROE 予
- 2.08%
- ROA 予
- 0.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2016年2月29日
- 5億3800万
- 2017年2月28日 -68.22%
- 1億7100万
個別
- 2016年2月29日
- 1億1900万
- 2017年2月28日
- -2300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成29年3月1日に開始する事業年度及び平成30年3月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の32.26%から30.86%に、平成31年3月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については従来の32.26%から30.62%へ変更されております。2017/05/24 14:07
なお、この税率の変更により、繰延税金負債(繰延税金資産の金額を控除した金額)は297百万円減少し、法人税等調整額(借方)が103百万円減少、その他有価証券評価差額金が194百万円増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成29年3月1日に開始する連結会計年度及び平成30年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の32.26%から30.86%に、平成31年3月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については従来の32.26%から30.62%へ変更されております。2017/05/24 14:07
なお、この税率の変更により、繰延税金負債(繰延税金資産の金額を控除した額)は271百万円減少し、法人税等調整額(借方)が74百万円減少し、退職給付に係る調整累計額が1百万、その他有価証券評価差額金が195百万円、それぞれ増加しております。