退職給付に係る負債
連結
- 2022年2月28日
- 16億7500万
- 2023年2月28日 +5.49%
- 17億6700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/24 14:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 棚卸資産評価損 118 128 退職給付に係る負債 1,732 1,819 役員退職慰労引当金 266 59
評価性引当額が867百万円減少しております。この減少の主な内容は当社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金455百万円の減少及び株式・出資金評価減等の将来減算一時差異に係る評価性引当額の減少になります。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2023/05/24 14:00
連結子会社が採用する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、上記制度の他、選択型確定拠出制度(個々の従業員の意思による、確定拠出年金への拠出もしくはライフプラン手当として給与加算のいずれかを選択)を採用しております。