賞与引当金
連結
- 2022年2月28日
- 4億7900万
- 2023年2月28日 +10.02%
- 5億2700万
個別
- 2022年2月28日
- 3億2000万
- 2023年2月28日 +13.75%
- 3億6400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/05/24 14:00
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 貸倒引当金繰入額 12 20 賞与引当金繰入額 305 347 退職給付費用 299 353 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については実績繰入率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/05/24 14:00
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の賞与支給見込額のうち、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/05/24 14:00
(注)役員退職慰労引当金の当期減少額678百万円は役員退職慰労金制度廃止に伴い、役員退職慰労引当金を全額取崩し、打切り支給額の未払分を固定負債の「その他」に振替えたことによるものであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,540 26 20 1,546 賞与引当金 320 364 320 364 役員退職慰労引当金 661 16 678 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/24 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 未払事業所税 13 13 賞与引当金 97 111 退職給付引当金 1,180 1,238
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/24 14:00
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 未払事業所税 33 35 賞与引当金 159 177 貸倒引当金損金算入限度超過額 18 10
評価性引当額が867百万円減少しております。この減少の主な内容は当社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金455百万円の減少及び株式・出資金評価減等の将来減算一時差異に係る評価性引当額の減少になります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法2023/05/24 14:00