有価証券報告書-第157期(2022/03/01-2023/02/28)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高がそれぞれ「映像関連事業」で3,736百万円、「その他」で386百万円減少しております。また、「映像関連事業」でセグメント損失が125百万円縮小しております。なお、「その他」のセグメント損失には影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高がそれぞれ「映像関連事業」で3,736百万円、「その他」で386百万円減少しております。また、「映像関連事業」でセグメント損失が125百万円縮小しております。なお、「その他」のセグメント損失には影響はありません。