四半期報告書-第157期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年8月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高がそれぞれ「映像関連事
業」で2,268百万円、「その他」で340百万円減少しております。また、「映像関連事業」でセグメント損失が203百万円縮小しております。なお、「その他」のセグメント損失には影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高がそれぞれ「映像関連事
業」で2,268百万円、「その他」で340百万円減少しております。また、「映像関連事業」でセグメント損失が203百万円縮小しております。なお、「その他」のセグメント損失には影響はありません。