四半期報告書-第157期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年8月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、前連結会計年度末において非連結子会社でありました
ミエクル株式会社を連結の範囲に含めております。
また、当第2四半期連結会計期間において、連結子会社でありましたBS松竹東急株式会社は株式会社ザイマックスを引受先とする第三者割当増資を実施したことに伴い、当企業グループのBS松竹東急株式会社に対する持分割合が減少した結果、当第2四半期連結会計期間の期首をみなし売却日として連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。なお、四半期連結財務諸表作成にあたり、BS松竹東急株式会社のみなし売却日を2022年6月1日として、みなし売却日までの損益計算書を連結しております。
第1四半期連結会計期間より、重要性が増したため、前連結会計年度末において非連結子会社でありました
ミエクル株式会社を連結の範囲に含めております。
また、当第2四半期連結会計期間において、連結子会社でありましたBS松竹東急株式会社は株式会社ザイマックスを引受先とする第三者割当増資を実施したことに伴い、当企業グループのBS松竹東急株式会社に対する持分割合が減少した結果、当第2四半期連結会計期間の期首をみなし売却日として連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。なお、四半期連結財務諸表作成にあたり、BS松竹東急株式会社のみなし売却日を2022年6月1日として、みなし売却日までの損益計算書を連結しております。