東宝(9602)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 22億9400万
- 2010年2月28日 +243.33%
- 78億7600万
- 2011年2月28日 +44.73%
- 113億9900万
- 2012年2月29日 -13.57%
- 98億5200万
- 2013年2月28日 +69.64%
- 167億1300万
- 2014年2月28日 +5.89%
- 176億9700万
- 2015年2月28日 +27.02%
- 224億7900万
- 2016年2月29日 +14.98%
- 258億4700万
個別
- 2009年2月28日
- 37億2100万
- 2010年2月28日 +243%
- 127億6300万
- 2011年2月28日 -17.8%
- 104億9100万
- 2012年2月29日 +9.16%
- 114億5200万
- 2013年2月28日 +12.74%
- 129億1100万
- 2014年2月28日 +2.93%
- 132億8900万
- 2015年2月28日 +31.45%
- 174億6900万
- 2016年2月29日 +4.98%
- 183億3900万
- 2017年2月28日 +37.03%
- 251億3000万
- 2018年2月28日 +54.46%
- 388億1500万
- 2019年2月28日 -47.76%
- 202億7800万
- 2020年2月29日 +24.02%
- 251億4900万
- 2021年2月28日 -28.16%
- 180億6600万
- 2022年2月28日 +37.84%
- 249億300万
- 2023年2月28日 +12.93%
- 281億2200万
- 2024年2月29日 +24.31%
- 349億5900万
- 2025年2月28日 +11.71%
- 390億5100万
- 2026年2月28日 +1.25%
- 395億3900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/29 16:00
リース取引開始日が、会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、会計基準適用初年度の前連結会計年度末における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の期首の価額として計上しており、また当該リース投資資産に関して、会計基準適用後の残存期間においては、利息相当額の総額をリース期間中の各期に定額で配分しております。このため、リース取引開始日に遡及してリース会計基準を適用した場合に比べて、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が116百万円増加しております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、景気の緩やかな回復基調が見られる一方、海外景気の下振れによる景気の下押しリスクや物価上昇、アメリカの政策動向、金融資本市場の変動の影響などにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。2025/05/29 16:00
このような情勢下にあって当社グループの当連結会計年度における経営成績は、営業収入は3131億7千1百万円(前年度比10.5%増)、営業利益は646億8千4百万円(同9.2%増)、経常利益は644億5千5百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は433億5千7百万円(同4.3%減)となりました。「中期経営計画 2025」の実現に向けて取り組みを進めた結果、数値目標として掲げていた「営業利益の最高益(528億円)更新」を2年連続で達成することができました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/29 16:00
(注)1.「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 1株当たり純資産額 2,637円30銭 2,821円41銭 1株当たり当期純利益 259円51銭 254円75銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎については、下記のとおりであります。