構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 11億8700万
- 2014年2月28日 -15.42%
- 10億400万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/05/28 16:05
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 構築物 66 31 34 機械及び装置 427 286 140
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 構築物 66 37 29 機械及び装置 367 262 105
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額2015/05/28 16:05
(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 5,066 1,642 288 3,136 機械装置及び運搬具 1,825 1,428 3 393
(2) 未経過リース料期末残高相当額及びリース資産減損勘定期末残高(単位:百万円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 5,014 1,852 288 2,874 機械装置及び運搬具 1,139 909 0 229
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2015/05/28 16:05
当社グループは、各社の管理会計上の区分を基準に、原則として賃貸不動産及び店舗は個々の物件単位で、その他は事業所等の収益計上区分を考慮してグルーピングを行っております。不動産事業(4件) 総合計 用途 事業所 小計 所在地 大阪府大阪市他 建物及び構築物 17 17 508 機械及び装置 7 7 128
これらの資産グループのうち、市場価額が著しく下落したものや営業活動から生ずる損益が継続してマイナスで、かつ、業績回復の見通しが立たないものについて、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損処理致しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ16,117百万円(16.2%)減少して83,448百万円となりました。このうち、現金及び預金は前連結会計年度末と比べ1,090百万円(8.3%)減少し12,097百万円、受取手形及び売掛金が295百万円(1.9%)減少し15,160百万円、現先短期貸付金が16,499百万円(39.8%)減少し24,993百万円となっております。一方、リース投資資産は前連結会計年度末と比べ2,267百万円(21.0%)増加し13,085百万円、有価証券は前連結会計年度末と比べ712百万円(14.8%)増加し5,525百万円、繰延税金資産は前連結会計年度末と比べ451百万円(22.5%)減少し1,556百万円となっております。2015/05/28 16:05
有形固定資産は、前連結会計年度末と比べ2,178百万円(1.4%)増加の158,730百万円となりました。このうち、前連結会計年度末と比べ、建物及び構築物は竣工と減損損失計上及び減価償却額の差額等で4,566百万円(5.0%)減少し86,471百万円、機械装置及び運搬具は226百万円(7.5%)減少し2,795百万円、工具、器具及び備品が37百万円(1.6%)減少し2,356百万円、リース資産が170百万円(64.1%)減少し95百万円、土地が125百万円(0.2%)減少し56,489百万円、建設仮勘定が7,304百万円(226.9%)増加し10,522百万円となっております。
無形固定資産は、前連結会計年度末と比べ1,160百万円(13.2%)増加の9,942百万円となりました。