流動資産
連結
- 2017年2月28日
- 1603億2200万
- 2018年2月28日 -7.6%
- 1481億4300万
個別
- 2017年2月28日
- 1330億8600万
- 2018年2月28日 -9.31%
- 1207億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース投資資産の内訳2018/05/30 16:01
流動資産
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/05/30 16:01
(注) スバル興業は1月決算会社であります。流動資産 515 百万円 固定資産 357 百万円 資産合計 873 百万円 流動負債 128 百万円 固定負債 357 百万円 負債合計 486 百万円 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社のスバル興業株式会社が㈱アイ・エス・エスグループ本社の全株式を取得したことにより新たに㈱アイ・エス・エスグループ本社、㈱アイ・エス・エス、㈱アイ・エス・エス・アールズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱アイ・エス・エスグループ本社株式の取得価額と㈱アイ・エス・エスグループ本社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/05/30 16:01
流動資産 515 百万円 固定資産 357 百万円 のれん 738 百万円 流動負債 △128 百万円 固定負債 △357 百万円 株式の取得価額 1,125 百万円 現金及び現金同等物 △311 百万円 差引:取得のための支出 813 百万円 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物と連結貸借対照表に掲記されている勘定科目の金額との関係2018/05/30 16:01
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 償還期間が3ヶ月を超える債券等 △16,106百万円 △28,215百万円 流動資産その他(合同運用指定金銭信託) 1,700百万円 1,300百万円 現金及び現金同等物 87,990百万円 62,470百万円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/30 16:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 流動資産 賞与引当金 79百万円 84百万円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/30 16:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 流動資産 賞与引当金 275百万円 290百万円
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ28,258百万円(6.8%)増加して445,785百万円となりました。2018/05/30 16:01
流動資産は、前連結会計年度末と比べ12,179百万円(7.6%)減少して148,143百万円となりました。このうち、現金及び預金は前連結会計年度末と比べ6,112百万円(28.6%)減少し15,290百万円、受取手形及び売掛金が384百万円(2.0%)減少し18,457百万円、有価証券は前連結会計年度末と比べ13,108百万円(81.4%)増加し29,215百万円、現先短期貸付金が20,000百万円(30.8%)減少し44,999百万円となっております。
有形固定資産は、前連結会計年度末と比べ2,638百万円(1.7%)減少の150,406百万円となりました。このうち、前連結会計年度末と比べ、建物及び構築物は竣工と減損損失計上及び減価償却額の差額等で2,806百万円(3.2%)減少し83,861百万円、機械装置及び運搬具は209百万円(3.4%)減少し6,013百万円、工具、器具及び備品が162百万円(6.2%)減少し2,442百万円、リース資産が10百万円(41.7%)減少し14百万円、土地は取得と売却の差額等により470百万円(0.8%)増加し56,433百万円、建設仮勘定が80百万円(5.1%)増加し1,640百万円となっております。