のれん
連結
- 2019年2月28日
- 48億8300万
- 2020年2月29日 -14.58%
- 41億7100万
個別
- 2019年2月28日
- 23億7000万
- 2020年2月29日 -7.09%
- 22億200万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。2020/05/28 16:00 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積られる期間(20年以内)で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。2020/05/28 16:00 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/05/28 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2020/05/28 16:00
前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 評価性引当額の増減 0.38% 1.00% のれん償却額 0.18% 0.15% 合併による影響額 △0.01% ―% - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2020/05/28 16:00
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 持分法による投資損益 0.02% △0.24% のれん償却額 0.48% 0.39% その他 △0.02% △0.58% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/05/28 16:00
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 提出会社は、利用目的の確定した外貨建金銭債務の範囲内で、将来の為替レートの変動リスクを回避し、決済時の円貨額を確定させる目的でデリバティブ取引を利用することとし、為替予約取引は、1年を超える長期契約は行わず、また、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。2020/05/28 16:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積られる期間(20年以内)で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2020/05/28 16:00
(3) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。