のれん
連結
- 2023年2月28日
- 20億3200万
- 2024年2月29日 -5.17%
- 19億2700万
個別
- 2023年2月28日
- 16億9900万
- 2024年2月29日 -9.83%
- 15億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/05/23 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 2,281百万円2024/05/23 16:00
6. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんは発生しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積られる期間(20年以内)で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。2024/05/23 16:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱エイド・ディーシーシーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/05/23 16:00
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)流動資産 288 百万円 固定資産 133 百万円 のれん 1,111 百万円 流動負債 △158 百万円
株式の取得により新たに㈱東京楽天地を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2024/05/23 16:00
前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 評価性引当額の増減 △0.78% 0.91% のれん償却額 0.13% 0.11% その他 △0.66% △0.64% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/05/23 16:00
該当事項はありません。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 6.発生した投資有価証券に含まれるのれん相当の金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/05/23 16:00
取得原価が出資日における被投資会社の時価純資産に係る当社の持分額を上回ったため、12,511百万円ののれん相当の金額が発生しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 提出会社は、利用目的の確定した外貨建金銭債務の範囲内で、将来の為替レートの変動リスクを回避し、決済時の円貨額を確定させる目的でデリバティブ取引を利用することとし、為替予約取引は、1年を超える長期契約は行わず、また、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。2024/05/23 16:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積られる期間(20年以内)で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2024/05/23 16:00
(2) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)で均等償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の費用として処理しております。