東映(9605)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 3億9800万
- 2023年3月31日 +11.06%
- 4億4200万
- 2024年3月31日 -20.36%
- 3億5200万
- 2025年3月31日 -63.92%
- 1億2700万
個別
- 2008年3月31日
- 2億2800万
- 2009年3月31日 -3.95%
- 2億1900万
- 2010年3月31日 -44.29%
- 1億2200万
- 2011年3月31日 -4.92%
- 1億1600万
- 2012年3月31日 -20.69%
- 9200万
- 2013年3月31日 -9.78%
- 8300万
- 2014年3月31日 -12.05%
- 7300万
- 2015年3月31日 -31.51%
- 5000万
- 2016年3月31日 -24%
- 3800万
- 2017年3月31日 -39.47%
- 2300万
- 2018年3月31日 -43.48%
- 1300万
- 2019年3月31日 -61.54%
- 500万
- 2020年3月31日 +220%
- 1600万
- 2021年3月31日 -87.5%
- 200万
- 2022年3月31日 -50%
- 100万
- 2023年3月31日 +400%
- 500万
- 2024年3月31日 -80%
- 100万
- 2025年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/25 15:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 352百万円 127百万円 売掛金 38,009 〃 41,075 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [資産]2025/06/25 15:30
当連結会計年度末における資産合計は、4,636億3千9百万円となり、前期末に比べ522億3千2百万円増加しました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が49億4千7百万円、商品及び製品が12億5千4百万円、建物及び構築物が27億3千1百万円、土地が16億3千万円、建設仮勘定が12億3千9百万円、投資有価証券が240億4千5百万円、長期預金が185億円増加し、仕掛品が27億5千6百万円、流動資産のその他が24億2千6百万円減少したことによるものであります。
[負債] - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 15:30
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、債権管理の規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、回収遅延等のおそれが生じた場合には、営業部門と連絡を取り、速やかに適切な処理をとるようにしております。
有価証券及び投資有価証券のうち株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体企業の財務状況を把握しております。また債券は、元本が保証されるか、若しくは格付けの高い債券のみを対象としているため信用リスクは僅少であります。